教育 アファメーション 「教育は愛」No.253 自分のなりたい姿を具体的・肯定的にイメージして宣言することにより自己暗示をかけることをアファメーションと呼ぶそうです。スポーツ選手のイメージトレーニングに通じるものだと解釈しています。しかし、具体的・肯定的にイメージするだけでは、夢は実現しません。当然のことながら努力が必要です。そして、努力をしても必ずしも第1希望の姿を叶えられるととは限りません。肝心なのは、その時に再びどのようなアファメーションをするか、ではないでしょうか。 2025.03.04 教育
教育 授業研究・心に残るターニングポイント 6 実際にやってみる「教育は愛」No.185 体育の教材研究は、机上で行うものではない、ということを長期研修の時に細越淳二先生からご指導いただきました。情熱的な細越先生と筑波の公園で一緒に体を動かしながら行った教材研究は、そのことを改めて教えてくれた貴重なターニングポイントです。 2024.12.14 教育
教育 体育授業と運動 「教育は愛」No.104 体育授業の中核となるのは勿論運動です。その運動には、人を笑顔にする働きがあります。運動は人を幸せにする魔法です。この魔法を存分に活用しているのが体育授業なのです。 2024.09.28 教育
教育 落合弘キャプテン 「教育は愛」No.44 私が尊敬する浦和レッズハートフルクラブの落合弘キャプテンから学ばせていただいたこと、それは、何事にも一生懸命に頑張るということでした。その他にも、今の生活に感謝すること、サッカーの前に人として挨拶や礼儀を優先して身に付けることなど、数多くのことを学ばせていただきました。 2024.08.15 教育生涯学習
教育 スポーツ少年団の理想の姿 「教育は愛」No.20 現在、スポーツ少年団は、スポーツの競技力を向上には欠かせない存在となっています。型にはまったチームではなく、子どもたちの、子どもたちによるチームはできないものでしょうか? 2024.08.11 教育生涯学習
教育 校長が管理するのは自分の心 「教育は愛」No.18 校長が管理することは、人、物、予算、教育内容等々、沢山あります。しかし、その中でも最も管理しなければならないモノは、自分の心ではないでしょうか? 2024.08.11 教育管理職
学校教育 学級通信の発行を通して 「教育は愛」No.16 学級通信を毎日発行することにより、子どもたちの長所を見出し、思いや考えを以前よりも理解できるようになりました。担任、子ども、保護者の3者で作り続けた学級通信は、私に教育の醍醐味を教えてくれました。 2024.08.10 学校教育教育
学校教育 保護者と学べる学級懇談会 「教育は愛」No.15 教師生活15年を過ぎた頃、保護者と一緒に学べる学級懇談会を目指しました。その結果、学級懇談会の空気が一変、子どもファーストの勉強の場に! 2024.08.10 学校教育教育
学校教育 広場で遊ぶ子どもたち 「教育は愛」No.9 子どもたちから「3間」が消えたと言われます。学年を超え、広場で集う外遊びは、子ども達の成長には欠かせないものだと考えます。 2024.08.09 学校教育教育