人生訓

さくら草幼稚園

父親 「教育は愛」No.709

昨日、土曜参観を行いました。6月の父の日にちなみ、お父さんへのプレゼントや、親子体操、親子制作活動などを実施しました。沢山のお父様方が参加してくださり、子どもたちとの思い出に残る時間を過ごしていただきました。
人生訓

未来 「教育は愛」No.704

◆未来というのは「なる」ではなく、どう「する」で考えるべき。私の好きな言葉です。
人生訓

司馬遼太郎氏 「教育は愛」No.701

私は、歴史が好きです。中でも司馬遼太郎氏の歴史物語は、大好きで近隣にある図書館の「司馬遼太郎全集」を全巻読み漁ったくらいです。司馬遼太郎氏は、自らの人生訓などを物語の主人公や登場人物に語らせることもあります。
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自分でコントロールできないこと 「教育は愛」No.700

人間、生きていれば悩みは尽きないものです。そして、案外、自分で悩み、考えてもどうしようもないことに時間を取られ、深みにはまってしまうこともあります。
人生訓

ご縁に感謝 「教育は愛」No.690

今日、園で体操教室をしている講師の方から嬉しいお話をお聞きしました。体操教室にかつて通っていた二十歳を過ぎた若者が私のことを称賛してくれていたと言うのです。園の学区で校長として勤務していた時の教え子たちだと思います。
人生訓

平知盛 「教育は愛」No.680

平知盛の勇気と知謀は、後の世まで伝えられ、数多くの物語にもなっています。今日、平知盛を主人公にしたミュージカルの2回目を観劇してきました。 壇ノ浦の戦いで、知盛の最期の言葉が大変印象的でした。
人生訓

想い出と今の只中で 「教育は愛」No.670

今日、幼稚園では初めて全ての園児が園庭に集い、年少さんの歓迎会を行いました。午前中に実施し、天も雨を降らせず、我慢してくれたようです。幼稚園仕様の朝礼台に乗り子どもたちに挨拶をしました。初めて目にした全園児の整列した姿。
人生訓

ご縁 「教育は愛」No.669

今日、かつて校長として勤務した小学校の保護者の方がお二人、来園してくださいました。当時、創立50周年記念式典でお世話になったお二人です。驚いたことにお二人は、私が勤務している幼稚園のママ友だったそうです。
人生訓

リボーン 「教育は愛」No.660

リボーン(reborn)とは、再生や復活を意味する英語です。元々は「再び生まれる」という直訳的な意味合いをもっていたのですが、現代では物事が新たな形で生まれ変わること、一度終わったと思われた事象が再び活動を始める様子を指す言葉として用いられているようです。
人生訓

仕事とは 「教育は愛」No.658

森信三先生の講演録の中に「人は、仕事を通して社会に貢献するために生まれて来た」という教訓が書かれていたことが鮮明に焼き付いています。今、教育公務員生活に幕を下ろし、新たな道、私立幼稚園園長という仕事に就いた私は新鮮な気持ちで森信三先生の言葉を噛みしめているところです。