幼稚園

幼稚園

疲れを知らない子どもたち? 「教育は愛」No.693

遠足の翌日、子どもたちは元気に登園してくれました。何人かの子どもたちに「疲れていませんか?」と質問したら「疲れていません!」と、元気な答えが返ってきました。大人に比べて、子どもたちは疲れないのでしょうか?
幼稚園

遠足 「教育は愛」No.692

今日は、動物園への遠足でした。この動物園には、前任校を含め、小学校で何回も訪れたことがあります。今日は、親子遠足なので、記念写真を撮影した後は、親子で自由行動となります。
幼稚園

習慣づくり 「教育は愛」No.691

幼稚園に勤務してから、改めて習慣づくりの大切さをしみじみと感じています。最初は多少苦を伴っても、一度習慣になってしまえば、苦もなく取り組めるようになるのです。今、大人も子どもも習慣になる前に挫折してしまっているケースが多く見られるのではないでしょうか。
幼稚園

表現力は意欲から 「教育は愛」No.683

子どもたちの表現力には、今までも何度となく驚かされることがありました。小学生なのにまるで高校生のようなスピーチ、このような表現力の根底にあるものは、その子どもが持っている意欲が源になっているような気がします。
幼稚園

あたたかい歓迎会 「教育は愛」No.671

今日は、終末でお疲れの中、私と2人の新入職員のために、歓迎会を開いてくださいました。しかも、教職員全員のご出席をいただき、心あたたまる歓迎会となりました。
人生訓

想い出と今の只中で 「教育は愛」No.670

今日、幼稚園では初めて全ての園児が園庭に集い、年少さんの歓迎会を行いました。午前中に実施し、天も雨を降らせず、我慢してくれたようです。幼稚園仕様の朝礼台に乗り子どもたちに挨拶をしました。初めて目にした全園児の整列した姿。
幼稚園

ふるさと 「教育は愛」No.667

今、勤務しているさくら草幼稚園は、かつて3年間、校長として勤務した学校の学区にあります。久しぶりに昔の通勤路で通勤をしては、懐かしい景色を眺めて楽しんでいます。 “ふるさと”と呼んでもおかしくない地域です。
幼稚園

新たな挑戦へ 「教育は愛」No.664

幼稚園での新しい生活も約3週間を終えました。今週に入り、ようやく今の職場での生活リズムに身体が慣れてきたのを感じています。
幼稚園

純粋な心に触れて 「教育は愛」No.662

幼稚園に通う園児たちと接していると心が洗われる気分になります。今日、そのことを先輩と話しをして気付いたことがあります。それは、人は純粋な心に触れていると、自らの心が浄化されていく、ということです。
人生訓

リボーン 「教育は愛」No.660

リボーン(reborn)とは、再生や復活を意味する英語です。元々は「再び生まれる」という直訳的な意味合いをもっていたのですが、現代では物事が新たな形で生まれ変わること、一度終わったと思われた事象が再び活動を始める様子を指す言葉として用いられているようです。