人生訓

ご縁 「教育は愛」No.669

今日、かつて校長として勤務した小学校の保護者の方がお二人、来園してくださいました。当時、創立50周年記念式典でお世話になったお二人です。驚いたことにお二人は、私が勤務している幼稚園のママ友だったそうです。
生涯学習

電車通勤 「教育は愛」No.668

久しぶりの電車通勤を楽しんでいます。やや早い時刻の電車に乗り、乗り換えを2回して職場へ向かいます。数え切れないほど多くの人の流れを見て、ふと、考えたことがあります。
幼稚園

ふるさと 「教育は愛」No.667

今、勤務しているさくら草幼稚園は、かつて3年間、校長として勤務した学校の学区にあります。久しぶりに昔の通勤路で通勤をしては、懐かしい景色を眺めて楽しんでいます。 “ふるさと”と呼んでもおかしくない地域です。
生涯学習

平家の終焉 「教育は愛」No.666

今日は、平家の終焉を描いたミュージカルを観劇してきました。一ノ谷の戦いから壇ノ浦の戦いまで、平知盛を中心に描いたストーリーでした。
生涯学習

3つの高齢期 「教育は愛」No.665

五木寛之氏の『大河の一滴 最終章』を読み終えました。その中で高齢期を前期・中期・後期の3つに分類されていたのが興味深かったです。
幼稚園

新たな挑戦へ 「教育は愛」No.664

幼稚園での新しい生活も約3週間を終えました。今週に入り、ようやく今の職場での生活リズムに身体が慣れてきたのを感じています。
教師

豊かな人間性 「教育は愛」No.663

新採用教員に講話を行いました。その中で目指す教師像の話になり、子どもを大切にする教師、専門性のある教師、豊かな人間性をもつ教師の3点についてディスカッションしました。
幼稚園

純粋な心に触れて 「教育は愛」No.662

幼稚園に通う園児たちと接していると心が洗われる気分になります。今日、そのことを先輩と話しをして気付いたことがあります。それは、人は純粋な心に触れていると、自らの心が浄化されていく、ということです。
生涯学習

見たことのない風景 「教育は愛」No.661

新しい職場では、自分の生活リズムを確立するために、出勤時刻と退勤時刻をいろいろと工夫しています。特に退勤時刻は、定時退勤を心がけ、自宅までの経路も毎日のように変化させては試しているところです。
人生訓

リボーン 「教育は愛」No.660

リボーン(reborn)とは、再生や復活を意味する英語です。元々は「再び生まれる」という直訳的な意味合いをもっていたのですが、現代では物事が新たな形で生まれ変わること、一度終わったと思われた事象が再び活動を始める様子を指す言葉として用いられているようです。