教師

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若手教師とのディスカッション 「教育は愛」No.693

数人の若手教師と連日、個別にディスカッションをしました。内容は、職場のこと、教育のこと、子どもたちのことなど多岐に及びました。話しているうちに時間はあっという間に過ぎていきました。
教師

真摯な教師 「教育は愛」No.586

真摯な教師がいます。常に子どもたちのことを第1に考え、研修にも熱心に取り組んでいます。教室は、子どもたちの今までの歴史が一目で分かるような写真が丁寧に掲示されています。
人生訓

信用なき人は 「教育は愛」No.576

「信用なき人は首なき人と同様」。これは、明治・大正時代の実業家であり、大倉財閥の創始者、大倉喜八郎氏の教訓の一節です。
教師

教師への評価 「教育は愛」No.566

教師への評価は、日々の積み重ねから紡いでいくものです。職場の若い教師の仕事ぶりを見ていて改めて感じる今日この頃です。
教師

年賀状 「教育は愛」No.565

3学期の始業式の前日に全ての教室を見回りました。明日、子どもたちを迎えるために、各担任は、黒板に心を込めてメッセージを書いたり、干支にちなんだイラストを描いたりしていました。
人生訓

基礎となる力 「教育は愛」No.554

今、校長職にチャレンジ精神をもって取り組んでいます。その中で、日々の挑戦を支えてくれている習慣の基礎が、教諭時代に築かれていることに気付かされます。
教師

ベテラン教師の存在感 「教育は愛」No.553

時代は、令和の時代に入り、平成生まれの教師も増えてきました。途中、コロナ禍も入り、学校教育も様変わりしてきました。その中でも、“不易と流行”の不易の部分を伝え続けてくれるベテラン教師の存在は、とても有難いものです。
教師

一度リセットする 「教育は愛」No.552

長い2学期が終わるとドッと疲れが出てきます。私も校長という立場の所為もあるでしょうし、年齢の所為もあるでしょう。終業式を終え、帰宅し、食事を終えた後は、ソファでしばらく動けませんでした。自分が思っていた以上に、疲労感が襲ってきました。
教師

不思議で残念な教師 「教育は愛」No.543

子どもたちの元気な挨拶や「ありがとうございました」という大きな声を聞く度に思い出す残念な教師のエピソードがあります。今でも、不思議で、残念な教師だと思います。
教師

自己評価 「教育は愛」No.541

年末に1年間の自己評価をする人も多いと思います。また、教師は、年度の終わりに本年度の自己評価をすることが義務づけられています。自己評価は、何をもって行えばよいのでしょうか。