生涯学習

人生訓

仕事は何歳まで? 「教育は愛」No.768

人生100年時代と言われる今、長寿番組「徹子の部屋」を拝見していて、黒柳徹子さんの若々しさ、底知れぬエネルギーに心を揺さぶられました。
人生訓

「華がある人」はこうして生まれる—光の正体は“習慣”だった?! 「教育は愛」No.765

生涯学習ー158 「華がある人」はこうして生まれる——光の正体は“習慣”だった?!同じ場にいても、その人の周囲には光が差し、生気が感じられる—— そういう人、いませんか? よく言われる「華がある人」です。◆舞台で感じた“光”ミュージカルの舞...
人生訓

変わり続ける努力 「教育は愛」No.763

人は、時とともに変わっていきます。 年齢を重ねれば、以前できたことができなくなることもあります。 特にフィジカル面では、その変化を実感する場面が増えていくものです。
生涯学習

子どもが危険!40℃の酷暑で“夏の行事”はどう変わるべきか  「教育は愛」No.760

40℃の酷暑。子どもたちの夏の行事は、このままで安全でしょうか。夏休みが始まり、子どもたちのためのイベントが各地で計画されています。 しかし近年、日本の夏はかつての姿とは大きく変わり、 行事のあり方そのものが見直しを迫られていると強く感じています。
生涯学習

好きなことをして長く、潤いのある人生に!  「教育は愛」No.759

幼稚園の園長としての仕事、ブログの更新、出版原稿の執筆—— これらすべてが、今の私にとって「教育者として生きる姿」そのものだと感じています。 出版まで辿り着けるかどうかは分かりません。 それでも、目的地に向かって言葉を紡ぎ続けることが、今はただ楽しいのです。
生涯学習

信長が今の時代にいたら? 「教育は愛」No.752

大河ドラマでは、これまで幾度となく描かれてきた織田信長の最期が、作品ごとに異なる姿で表現されます。 実際の最期はどうだったのか—— 歴史の謎と興味は尽きません。そして、ふと想像してしまうのです。「もし信長が現代に生きていたら?」子どものような発想かもしれませんが、歴史の人物の生き方は常人とは全く異なり、 当時の社会に桁外れの影響を与えた偉人たちです。 その人物像を現代に重ねることは、歴史学習の大きな魅力のひとつです。
生涯学習

生きる力のエネルギー!リフレッシュ!    「教育は愛」No.744

心身ともにリフレッシュすることは、人生を潤いのあるものにするために欠かせない営みだと思います。特に、55歳を過ぎた頃から、意図的にリフレッシュすることが、仕事も人生も充実させるために必要不可欠であると強く感じるようになりました。
生涯学習

見つけよう!食事を愉しめるレストランを!   「教育は愛」No.743

◆兄姉のように慕ってお付き合いさせていただいているご夫妻と、馴染みのレストランで食事を愉しみました。残念なことに、そのレストランはもうすぐ閉店してしまうそうです。美味しい料理を味わえる店との出会いは、人生に潤いをもたらしてくれるものですから、なおさら名残惜しさが募ります。
生涯学習

今回の本能寺の変は? 「教育は愛」No.737

大河ドラマ「豊臣兄弟」では、いよいよ本能寺の変に近づいてきました。「本能寺の変」は、私が小学校6年生の頃より関心をもち、毎年のように「本能寺の変」に関する書籍が出版されると購入しては、新説を楽しんでいます。
人生訓

出逢いによって人生はつくられる 「教育は愛」No.723

人は、さまざまな“出逢い”によって人生を方向づけられていくものではないでしょうか。 出逢いといっても、人だけに限りません。美術品、映画、本、スポーツ、自動車……。 それらとの出逢いがあったからこそ、今の自分がある。そんな経験を持つ人は多いと思います。